Product Suite

AI面接が、候補者の選定・採点を
高精度に完結

AI面接を通じて、精度高く候補者をスクリーニング・選定・スコアリング。
採用プロセスを抜本的に効率化・高度化いたします。

信頼

大規模運用を前提にした、次世代AI面接

大手人材企業での運用評価を踏まえ、24/7運用・同時並行・標準化を前提にプロダクトを磨き込んでいます。

24/7運用

応募が集まる時間帯に左右されず、いつでも面接・評価を回せます。

同時並行

候補者を同時に評価し、面接待ち・選考待ちを減らします。

標準化

比較可能なスコアと要約で、属人的なブレを抑えます。

課題 → 解決

AI面接ソリューションが解決する課題

選考の長期化や対人面接による稼働可能時間の限定、評価基準の曖昧性を解決し、効率的かつ効果的に、一元的な基準による選考が可能になります。

課題1: 選考期間の長期化

選考途中での辞退率の増加

解決策: 複数人同時並行での面接

AI面接官が複数人同時に面接を実施

課題2: 夜間対応の難しさ

採用の機会損失

解決策: 24時間365日対応

候補者は好きな時間に選考可能

課題3: 評価基準の曖昧性

面接担当者による評価のブレ

解決策: AIによる評価の標準化・可視化

評価結果の標準化と可視化を実現

1. AIスクリーナー

履歴書・職務経歴書を解析し
見逃しを減らす

過去データから自律的に学習を行い、履歴書や職務経歴書の内容をスコアリングし、人が介在することなく、評価を行います。

  • プロジェクトとしてJob TitleおよびJob Descriptionを登録
  • 候補者情報の連携
  • AIの評価結果が0-100%で表示(円環グラフ)
  • 過去データから自律的に学習
AI Screener Interface

2. AI面接官

面談の流れ

面談対象の応募職種等に応じて、質問項目や評価軸を設定し、URLを送付することで、候補者はURLから時間を選ばずに面談を行うことができ、終了後、AIはそれらに対する評価の自動生成を行います。

1

面談設定・URL送付

面談対象の応募職種や質問項目、評価軸などを設定し、候補者に対してAI面談のURLをメールで送付

2

AI面談

候補者はURLからアクセスし、AI面接官は事前設定した質問内容をもとに候補者に対してリアルタイムで質疑応答を行う

3

簡易評価・最終判断

AIは面談結果をもとに事前設定した評価軸に基づき、簡易評価を生成。採用担当は評価結果や文字起こしをもとに、最終的な合否の判断を行う

2. AI面接官 ~ AI面接官の選定

複面接官選択型の対話面接

面接官については、リアルな人物を活用から、企業のマスコット、アニメキャラクターなど、様々な面接官を選択し、インタラクティブにコミュニケーションすることが可能です。

  • リアルな人物
  • 企業のマスコット
  • アニメキャラクター
  • インタラクティブなコミュニケーションが可能
Analytics Dashboard Interface

2AI面接官 ~面談録画・文字起こし

面接内容のすべてを文字起こし

AIによる面接内容については、すべて文字起こしを行い、ブラックボックスになりがちなコミュニケーション内容の確認や、スピーディーなサマリの確認など、様々な用途でご活用いただけます。

  • 面接内容のすべての文字起こし
  • 面接動画の録画・再生機能
  • スピーディーなサマリの確認
  • ブラックボックスになりがちなコミュニケーション内容の確認が可能
Interview Transcription Interface

3. スコアリング・評価

評価・スコアリング

面接結果については、募集職種に応じて、総合的に評価を行うだけでなく、その評価の理由・詳細も定性的に記述されるため、総合的な判断を行うことが可能です。

評価結果の詳細表示

  • AI評価とレビュアー評価の比較表示とレーダーチャート可視化
  • 定性的な評価コメントと詳細な理由説明
  • 企業ごとの評価基準・行動特性モデル・スコアリング方式のカスタマイズ
  • コンピテンシー定義・ルーブリック・カルチャーフィット評価の統合
AI Evaluation Results Interface

3. スコアリング・評価 ~ダッシュボード

面接の進捗をスピーディーに把握

実施状況をダッシュボード上で可視化し、効率的な運用を支援します。

進捗の可視化

面接数、消費された面接、割当をグラフで表示

期間別の分析

週単位・月単位での実施状況を確認

Analytics Dashboard Interface

ネクストステップ

採用を“点”から
人材戦略の“線”へ

導入相談からデモまで。現場の運用に合わせて設計し、継続的に改善が回る仕組みを一緒に作ります。